当たり障りがなさ過ぎても印象に残らない

当たり障りがなさ過ぎてもドン引き

お見合いで話をするときに、あまり突っ込んだことを聞いてはいけないし、
深刻な話をしすぎてもいけないということは、
カウンセラーからも注意されていることなのでわかっていると思います。

 

しかし、だからといって当たり障りのない話を40分間
ずっとだらだらしゃべり続けていても
飽きられてしまうか、つまらない人という印象を与えてしまいがちです。

 

当たり障りのない話で通用するのは
仲良くなってからの話で、

 

一番アピールしないといけないお見合いでは
もう少し印象に残る話題を振るようにしたほうがいいです。

 

相手の興味関心を探って、
そのことに関してできる限り話を展開させてみて、
自分の考えを言ってみたり、
相手の考えも聞いてみたりするのがよい感じに
楽しいって思ってもらえる会話の流れです。

 

できる限り、暗い話には流れないように気を付けて、
話が終わった後に

 

楽しかったという印象を残せるように気を付けるのがポイントです。