結婚生活を続けていくのが嫌になるときのありがちパターン

結婚生活を続けていくのが嫌になるときのありがちパターン

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ずっと一緒にいようと誓ったはずなのに、
一緒にいたくないって思ってしまうありがちパターンをまとめました。

 

言葉の暴力がひどい

意外と良くあるのが、外面は優しそうなのに
言葉の端々で人が傷つくようなことを

 

仮に冗談のつもりであっても繰り返し言ってしまう人。

 

特にねる間際になってそういう言葉の暴力が過ぎると
マジでイライラします。
そのせいで寝付けなくなります。

 

そういう人を伴侶に選んでしまったらかなり後悔しますね〜

 

言葉の暴力を言っている人には自覚がないのかもしれませんが、
人が本気で嫌がるようなことを、繰り返し言う人は

 

人の気持ちや空気が読めない人なので、
正直、敬遠したいところですね。

 

放ったらかしにされる

せっかくの休みの日でも
一人スマホゲームやPCで遊ぶことに熱中している人も、

 

一緒にいても意味ないじゃんって思わされてしまうので
空虚感を感じてしまいます。

 

もっと積極的に職場であったことなど
いろいろ話しかけてくれる人のほうがいいですね。

 

仮に職場に守秘義務があったとしても、
それ以外で話せることが全くない職場なんて、
そうそうないと思うんです。

 

基本こちらから話しかけないと会話が始まらない

こちらから話を振らない限り、
一切相手から話しかけてくれることがないときも、

 

それなら友達といたほうがましって思うパターンですね。

 

いくら口下手でも、どんなささいなことでもよいから
話しかける努力ができない人は、

 

そのうち愛想を尽かされてしまうでしょうね。

 

それでも世の中の専業主婦たちは
旦那はATMなので話しかけても返答がなかったとしても、

 

自分には主婦仲間がいるし、子供もいるから
旦那なんて別に・・って言い聞かせながら頑張っています。

 

そんな風に思われてしまう旦那にも、原因はあると思います。

 

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このような事例に当てはまっても、なお結婚生活を続けようとするのは
お互いにメリットがあるからでしょうね。

 

奥様にとっては安定した収入源の確保ができ、
扶養内の少ない稼ぎでも十分社会保障を受けながら
生活していくことができることがメリットですし、

 

旦那にとっては
仕事に集中していても家のこと、育児のことをちゃんとしてくれる
奥様が家にいてくれることがメリットです。

 

でも本当は、心からお互いに一緒にいたいって思い続けられる関係が理想ですね。
上記で記載したパターンに当てはまる自覚があるなら、
改善したほうが、より仲良く、愛想を尽かされることなく一緒にいられるでしょう。

 

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